建設中のお施主様の万が一にも対応する短期団信
建設中にお施主様に万が一があったら…
建築期間中に施主様に万が一のことが起こると、予定していた住宅ローンが中止になる等して、工務店の皆様も施主様も困ってしまう事になります。
FPJ短期団信があれば安心!
着工からお引き渡しまでの間(最長1年)に施主様に万が一があっても未払い金額(100万円〜5,000万円)が保証され、工事を行う事ができ、施主様にお引き渡しできます。

※未払い金額とは、原則として[請負金額ー既払い金額]を指します。つなぎ融資等も既払い金額に含まれます。
FPJ短期団信で「できること」
- 施主様の万が一の際も、きちんと「家」が建ち「夢」を形に「できる」
- つなぎ融資の「団信」代用が「できる」
- マンション契約後、引き渡しまでの間に万が一があっても代金支払いが「できる」
FPJ短期団信と他製品との違い
- 団体仕様生命保険を利用するため、3000万円まで告知だけで保証可能(カンタン)。
- 年齢に関係なく保証料は一律(ワカリヤスイ)。
- 請負契約や売買契約の期間にあわせて加入可能(ムダがない)。
- 郵送で手続きが完了。面談の必要なし。
- 原則全棟付保だが、個別に排除が可能。
- つなぎ融資に対する保証も可能(つなぎ融資型)。

「FPJ短期団信」は、株式会社FP-Japanと生命保険会社の間で契約している団体信用生命保険により100%保証運用されております。
請負契約や売買契約時に、施主や買主を保証対象者とした株式会社FP-Japanの「FPJ短期団信」を適用することにより、請負契約または売買契約の未払い金額の保証が付保されます。着工から引渡しまでの間または売買契約から引渡しまでの間に保証対象者に所定の保証事故が発生した場合、事故時点での契約代金未払い金額(保証金額限度)が保証金として遺族に支払われ契約代金に充当されます。遺族はその後のローン等も不要になるなど、さらに安心してご注文いただけます。
詳細は「FPJ短期団信」の重要事項説明書をご参照ください。
| 保証 | 保証金種類 | 保証内容 |
|---|---|---|
| 死亡保証金 | 死亡したときに、未払い金額の100%相当額の保証金が支払われ、未払い金額に充当されます。 | |
| 高度障害保証金 | 高度障害状態となったときに、未払い金額の100%相当額の保証金が支払われ、未払い金額に充当されます。 |

